2017-10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

育成力

U21EURO準決勝で対戦のイングランドとドイツ、8年前の対戦時メンバーに格差が
 ポーランドで開催されているU-21欧州選手権はベスト4が出揃い、27日に行われる準決勝ではイングランドとドイツが対戦する。両国は2009年に行われた同大会の決勝でも対戦し、ドイツが4-0でイングランドを一蹴して優勝を決めたが、その結果は必然的なものだったとイギリス紙『サン』は伝えている。

 8年前の決勝で先発出場したドイツU-21代表のメンバーは、その後は順当に全員がフル代表に昇格し、これまでに合わせて483キャップを取得。現代表で主力を務めるメスト・エジルやマッツ・フンメルス、マヌエル・ノイアーを含め、11人中6人がワールドカップ優勝を果たしている。

 一方で、イングランドは先発した11人のうち、フル代表まで登り詰めたのは5人だけ。その中の1人であるアダム・ジョンソンに至っては、昨年3月に淫行の罪で禁固6年の判決を受け、現在は服役中の身だ。



スタメン全員がフル代表に昇格してるとか順調に成長しすぎだろ
メンバー的にも黄金世代やね
スポンサーサイト

新たなる大会

UEFAネーションズリーグの創設を承認

アスタナでの第38回UEFA定例総会で、UEFAの全54加盟協会が4つの決議を満場一致で採択し、『2018-2022 男子A代表大会』と銘打ったUEFAネーションズリーグが、2018年からスタートすることになった。

大会には昇格と降格も設けられ、奇数年ごとに優勝チームが誕生。大半の国際親善試合の代わりとなる。

代表チーム大会委員会のボルフガング・ニールスバッハ委員長は、「私たちは、すべてのUEFA加盟協会が新たな大会の発足に合意したことを承認し、尊重する」と述べた。「欧州の各国代表チームには大きな一歩になるし、サポーターも新たな形式を支持してくれると期待している」



過密日程がって言われてる時代に大丈夫なのか。
UEFA加盟国の試合のシステムがガラッと変わるのかな。
どちらにしろ大きな改革になりそう。

南米の9番たち

バティストゥータ氏:「イグアインはカバーニより完全な選手」

今季すでにセリエAで12得点を挙げているイグアインだが、バティストゥータ氏はイタリア『マッティーノ』でカバーニの代役を十分に務めていると称賛した。

「カバーニの後にチームの主軸となるのは簡単じゃなかったはずだ。しかし、ゴンサロは見事に後を継いでいるよ。彼はアシストもするし、中盤にも戻る。攻撃のアイデアを提示して、チームを前方に押し上げ、ゴール前に現れる」

「ゴンサロはカバーニほどの得点数を挙げていないかもしれない。だが、彼はより完全な選手だ。私は個人的にゴンサロの方が好みだ。彼はレアル・マドリーでもうまくやっていた。アルゼンチン代表ではスターティングメンバーの一人だ。だから、経験面で誰かをうらやむことはないんじゃないかな」



自国の選手はほめたいもの。
バティ2世はいつになったら現れてくれるのか・・・


「9番」に不安抱えるブラジル スコラーリ監督はゼロトップ採用も視野に

かつてはロマーリオ、ロナウドなど世界トップレベルのストライカーを擁していたブラジルだが、現在CFのポジションに関しては不安を抱えている。スコラーリ監督はFWフレッジ(フルミネンセ)をレギュラーとして起用し、W杯へのメンバー入りも保証している。しかし、現在30歳の同選手はケガがちで、過去2シーズンは所属クラブで半分も試合に出場していない。

昨年はフレッジとの交代で途中出場することが多かったFWジョー(アトレチコ・ミネイロ)は、今季所属クラブでは良いスタートを切ったものの、フレッジの代役が務まるほどの評価は受けていない。スコラーリ監督が同ポジションで起用した残り1選手、レアンドロ・ダミアンについては、今季加入したサントスでまだ1試合しか出場していない。



ブラジルに9番がいないなんて。
なんてこった。

代表の功労者へ

『マルカ』、アラゴネスの名を冠した賞設立へ

これまでにピチチ(得点王)、サモラ(最少失点GK)、サラ(スペイン人得点王)、グルセタ(最優秀審判)、ミゲル・ムニョス(最優秀監督)、プエルタ&ハルケ(フェアプレー賞)、アルフレッド・ディステファノ(最優秀選手)と、伝説の選手の名を冠したリーガエスパニョーラの個人賞を設立してきた『マルカ』。同紙はスペイン最大の黄金期の礎を築いた功労者を労い、アラゴネス賞の設立を決定している。

アラゴネス賞は、代表選手たちの努力や仕事ぶりを称える賞になるという。



こういうの好き。
そのうち付けるものがなくなる気もするけどw
アトレティコでそんなに活躍してても代表は11試合だけなのか。

日本はいくらなんだろう

ドイツ代表、W杯優勝ボーナスを決定

W杯は12月6日にグループステージ(GS)組み合わせ抽選会が行われるが、DFBと代表チームのキャプテンを務めるDFフィリップ・ラームらは、その1週間前にボーナスについて合意したようだ。本大会での成績に基づいてメンバー全員に支給されるボーナスは、EURO2012と変わりがないようだ。

GSおよび決勝トーナメント1回戦で敗退した場合、ボーナスはなし。ベスト8に進出できれば、一人あたり5万ユーロ、準決勝まで勝ち進んだ場合は10万ユーロが支給される。決勝進出でその金額は15万ユーロに上り、優勝ボーナスは30万ユーロとのことだ。



さすがドイツとなればベスト8は最低目標といったところか。
一人当たり30万ユーロってことは約4,100万円かー。

続 残酷なほどの差

ニュージーランド 2 - 4 メキシコ
0-1 14' ペラルタ
0-2 29' ペラルタ
0-3 33' ペラルタ
1-3 80' ジェームズ(r)
2-3 83' ファロン
2-4 86' ペニャ

2試合合計9-3でメキシコが本大会へ


ウルグアイ 0 - 0 ヨルダン

2試合合計5-0でウルグアイが本大会へ


ウルグアイ完全に流したな。
ヨルダンもあれ以上ぼこられずよかったのか。
ニュージランドはホームでも大敗。

またまたトラブル

ルーマニア代表FWムトゥがまたもお騒がせ…監督の写真をMr.ビーンと合成、代表追放に

 ルーマニア代表はW杯欧州予選プレーオフでギリシャと対戦した。だが招集されたメンバーにムトゥの名前はなく、チームも2戦合計2-4で敗れ、W杯本大会行きを逃している。

 しかしムトゥはメンバー外となったことにかなり腹を立てたようで、自身の『facebook』にビクトル・ピトゥルカ監督の顔をイギリスのコメディアン、Mr.ビーンの顔に合成させた写真を掲載し、“抗議”したのだ。

 現地メディアによれば、このことを重く見たルーマニアサッカー連盟はムトゥに対して今後一切招集しないとの文書を送ったとのこと。少なくともピトゥルカ監督が指揮している間は招集されることはなさそうだ。



今度は自ら代表を追放になったかw

«  | HOME |  »

プロフィール

バッジスタ

Author:バッジスタ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

FC2ブログランキング

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。